地方自治体職員ズバリ マネジメント力向上・脱プレイヤー職員育成講座

地方自治体では少数精鋭での行政運営を行っていることから、プレイヤーとして優秀な方が上申され役付き職員、課長職に就きマネジメントを任されることが少なくありません。

一方、プレイヤーとして求められる技術とマネジメントを行う立場で求められる技術には大きな乖離があります。

しかし私が自治体様に支援させていただく中で、「課長になった直後の研修で1日だけマネジメントを学んだが、それからは学ぶ機会が全くない」といった声がよく聞かれます。
これまでのPDCAサイクルを回すだけでは課の統率・部下の育成・事業の効率的な推進はできません。改めて組織のマネジメントについて学んでみませんか。

こんな人におすすめ

  • 課長職に就いている、または課長職を目指そうとする職員の育成をどこから始めたらよいかわからない。
  • 役所内の風通しをよくし雰囲気を向上させたい。
  • 限られた職員で効果的に仕事を回すための方法が知りたい。
  • 若手職員のキャリアパスのロードマップを具体化し向上心を醸成させたい。
  • 役所内に蔓延する閉塞感を払しょくしたい。

成功事例

    福岡県P町 課長職・係長職向け研修

    「働きやすい職場づくりのための対策ワークショップ研修」

その他

    船井総合研究所が提供する組織力テストシステム「自治体向け組織力診断」を同時に実施し、研修とともに結果を定点観測して効果を測定いたします。
    「自治体向け組織力診断」については以下のページをご覧ください。

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